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演題募集

メディカルスタッフポスター演題募集要項

脳神経内科医療における「多職種連携」をキーワードに、メディカルスタッフのためのポスターセッションを設けます。

メディカルスタッフ演題の選択可能な発表区分は、例年通りポスター発表のみとなります。
投稿演題の中から選出された最優秀演題賞候補については、「最優秀演題賞候補セッション」において口演発表を行っていただきます。また、その中から最優秀演題賞を決定して、閉会式で表彰を行います。
なお、今回のポスター発表は、個々の発表時間を設けず、ポスター発表時間内にご自身のポスター前にお立ちいただき、参加者とのフリーディスカッションを行う形式といたします。
また今回は、大会コンセプトに合わせ、医師・研究者とメディカルスタッフが立場を超えて議論することを目的とし、ポスター発表に関しては一般演題とメディカルスタッフ演題の区分を設けず、テーマごとにプログラムを編成する予定としています。
ご投稿にあたっては、上記内容をご確認のうえ、ご応募くださいますようお願い申し上げます。

皆様から、多くのご応募をお待ちしています。

演題募集方法

お申し込みはすべてオンラインにて受け付けます。 本ページ下部の「登録ボタン」よりお申し込みください。

演題募集期間

※演題募集期間の延長はございません。時間になりましたらシステムがクローズしますので、必ず期間内での登録をお願いします。

2026年9月1日(火)~10月26日(月)正午(厳守)

(学会事務局の問い合わせ対応時間:平日10:00~17:00)

※10月24日(土)・25日(日)は学会事務局休業日のため、お問い合わせ対応ができません。
ご不安な場合には、23日(金)までの登録完了をお勧めいたします。

演題応募の条件

メディカルスタッフポスターの演題応募に関しまして、以下のいずれかの条件を満たしていることが必要です。(演題応募条件が改訂されましたのでご留意ください)

条件1
筆頭演者が下記に記載のあるメディカルスタッフの資格を以って医療関係施設で働いている"日本神経学会メディカルスタッフ会員"もしくは下記に記載のあるメディカルスタッフの資格を以って医療関係施設で働いている"日本神経学会正会員"であること
条件2
非会員メディカルスタッフである場合、下記の資格を以って医療関係施設で働いていること、且つ、応募する演題の責任者として共同演者に"日本神経学会認定神経内科専門医"が入っていること
("日本神経学会会員"が共同演者になることでは、条件は満たされませんのでご注意ください)
演題応募可能な非会員メディカルスタッフ

医療・福祉系の国家資格を所持し、その資格を以って現在神経内科領域において患者さんと直接接しているメディカルスタッフ ※1
および国家資格に準ずる資格を所持し、その資格を以って現在神経内科領域において患者さんと直接接しているメディカルスタッフ ※2

※1)国家資格の例(50音順):
  • 栄養士
  • 言語聴覚士
  • 視能訓練士
  • 福祉住環境コーディネーター
  • 作業療法士
  • 診療放射線技師
  • 薬剤師
  • 介護福祉士
  • 歯科医師
  • 社会福祉士
  • 理学療法士
  • 看護師
  • 歯科衛生士
  • 精神保健福祉士
  • 臨床検査技師
  • 義肢装具士
  • 歯科技工士
  • 保健師
  • 臨床工学技士
  • 救急救命士
  • 公認心理師
※2) 国家資格に準ずる資格の例:
  • 介護支援専門員(ケアマネージャー)
  • 認定遺伝カウンセラー
  • 認定CRC
    (臨床研究コーディネーター)
  • 臨床心理士
  • 難病医療専門員(コーディネーター)
  • 行政の保健医療福祉部門担当者
  • 難病ヘルパー
  • 難病医療センター相談員
  • DMAT隊員

注) 本学会専門医でDMAT隊員として本セッションで発表される場合、神経内科専門医の発表単位は付与されませんのでご注意ください。

上記以外の資格をお持ちの非会員メディカルスタッフの方で本セッションへの演題登録をご希望される場合は、事前に必ずお問い合わせ下さい。

注意事項
メディカルスタッフの資格をお持ちの方でも、現在博士課程の大学院生でいらっしゃる場合には、下記の方法で一般演題への投稿をお願いします。
<非会員の方>
手順1. 学生会員として入会後、演題係<jsn-abs@gol.com>へご連絡ください。
手順2. 神経学会指導医の推薦を得ていただき、演題係の案内に従って一般演題へご投稿いただきます。
<メディカルスタッフ会員の方>
演題係<jsn-abs@gol.com>までご連絡ください。

演題発表形式

ポスター形式のみです。ただし、最優秀演題賞候補に選ばれた方には、口演発表をお願いする予定です。
応募される際には、発表を希望される領域(カテゴリー)を下記より1つ選択してください。

カテゴリーA
1.臨床部門
  1. 看護(急性期)
  2. 看護(慢性期)
  3. 薬剤療法・薬剤管理
  4. 栄養管理・栄養指導
  5. 患者支援医療機器
  6. その他
2.リハビリテーション
  1. 理学療法
  2. 作業療法
  3. 言語療法
  4. Brain Machine Interface (BMI)
  5. 義肢・装具
  6. 嚥下療法
  7. その他
3.チーム医療
  1. 保健・医療・福祉チーム連携
  2. 事例・症例報告
  3. クリティカルパス
  4. 救命救急
  5. その他
4.検査・画像診断
  1. 臨床検査
  2. 画像診断
  3. その他
5.災害医療
6.その他
カテゴリーB
  1. 脳卒中
  2. 認知症
  3. パーキンソン病関連疾患
  4. 筋萎縮性側索硬化症
  5. 脊髄小脳変性症・多系統萎縮症
  6. 重症筋無力症
  7. 多発性硬化症・視神経脊髄炎
  8. 末梢神経障害
  9. 筋疾患
  10. 頭痛
  11. てんかん
  12. 神経難病
  13. その他

応募に際してのご注意

  • お申し込みはすべてオンラインにて受け付けます。 本ページ下部の「登録ボタン」よりお申し込みください。
  • ご応募いただきました内容は、査読委員による審査を行った上で採否決定をさせていただきます。
  • 学会事務局から、ご登録内容について問い合わせをさせていただく場合がありますので、必ずご連絡の取れる
    e-mailアドレスを明記して下さい。

演題要旨作成時の注意

1. 演題の制限

1演者につき1題とします。一般演題へ応募される場合、メディカルスタッフ演題の応募は行えませんのでご注意ください。ただし、共同演者になることは差し支えありません。
1施設から多数のお申し込みも歓迎いたします。(ただし、同一施設内でまとめて報告できる症例を分割して複数の演題として応募することはご遠慮ください。)

2. ご登録いただく項目

  • ◎筆頭演者と共同演者の氏名(日英):演者数は20名以内
  • ◎筆頭演者と共同演者の所属機関(日英):所属機関数は10機関以内
  • ◎演題名(日英):日本語は全角40文字以内、英語は半角100文字以内(スペース含む)
  • ◎抄録
    • 抄録は日本語でご登録ください。(全角800文字以内(スペース含む))
    • 【目的】【方法】【結果】【結論】に分けて簡潔に記入してください。その都度改行はしないでください。改行を行っても、抄録印刷の際に反映されません。
    • 抄録内容が不完全な場合(誤字、脱字、具体的な数値の不足、【目的】【方法】【結果】【結論】に項目建てされていないなど)は不採用になりますので、抄録作成の際に細心の注意を払ってご投稿ください。

3. 筆頭演者資格

上に記載の「演題応募の条件」をご確認ください。

4. 研究の倫理面に関する注意事項
応募演題は、適用される法令・指針および所属施設の規程に従って実施されたものに限ります。主な関連法令・指針等は以下のとおりです。

  • 医薬品医療機器等法(薬機法)、再生医療等安全性確保法、臨床研究法、人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針等
  • 所属施設が定める倫理規程(動物実験等を含む)

倫理審査が必要な研究については、研究開始前に倫理審査委員会の審査を受け、
所属施設の規程に基づく承認・許可等、必要な手続を完了していることが必要です。
必要な倫理的手続を経ずに実施された研究についての演題は、お受けすることができません。

【関連資料】
▶ 日本医学会連合「学術集会への演題応募における倫理的手続に関する指針(2024年1月10日一部改正)」
https://www.jmsf.or.jp/initiatives/page_883
▶ 日本神経学会「学術大会時の演題の倫理面について」
https://www.neurology-jp.org/gaiyo/pdf/endai_rinri.pdf

第68回学術大会における少数例の症例報告の取扱い(経過的運用)
第68回学術大会では、現行の演題登録規定との連続性に配慮し、以下の条件をすべて満たす症例報告については、
倫理審査委員会の承認がないことのみをもって、直ちに演題を不採択とはしません。

  • 日常診療で経験した少数例を後方視的にまとめた結果、対象症例数が9例以下であること
  • 多数例の中から発表対象となる症例を選択的に抽出したものではないこと
  • 群間比較または経時的比較を行わず、仮説検定その他の統計解析を加えないこと
  • 研究目的の介入または侵襲を伴わないこと
  • 複数例を一群として、有効性、安全性、予後、転帰、関連因子等を評価するものではないこと

※個々の症例の臨床経過の一部として治療への反応を記述することは、それだけで「症例群としての評価」には該当しません。

対象症例数が10例以上の演題は、本経過的運用の対象外です。
第68回大会では、症例報告として応募する場合であっても、倫理審査委員会の承認を得てください。

これは第68回大会の演題受理・査読上の独自の経過的運用であり、症例報告の一般的な定義を変更するものではありません。

ただし、本取扱いは、当該症例報告について「倫理審査が不要である」と日本神経学会が判断または保証するものではありません。
研究内容、患者さんの同意、個人情報、画像・動画、遺伝情報、未承認・適応外の医薬品・医療技術の使用、所属施設の規程等によっては、症例数にかかわらず、倫理審査その他の施設内手続が必要となる場合があります。
本取扱いを必要な手続を省略する根拠としないでください。
今後実施する研究は研究開始前に所属施設の倫理審査委員会等へ相談し、必要な手続を行ってください。
すでに実施済みの研究で判断に迷う場合は、演題応募前に所属施設へ相談し、発表の可否を含む対応をご確認ください。
本取扱いは第68回学術大会に限る経過的運用であり、次年度以降は変更される可能性があります。
将来の学会発表や論文投稿も見据え、必要となる可能性がある手続は、あらかじめ適切に行ってください。

申告内容の確認
演題登録時の倫理審査に関する申告と抄録本文の記載との間に明らかな不一致がある場合は、事務局から確認することがあります。照会後も必要な承認・許可その他の手続が確認できない場合は、不採択となることがあります。
抄録本文に個人が特定され得る記載がある場合も、事務局から確認・修正を依頼することがあります。

未承認薬・適応外使用等を含む症例報告
高難度新規医療技術、未承認新規医薬品等または適応外使用による医療の提供を含む症例報告では、研究を目的としない場合であっても、当該医療の提供について所属施設が定める審査、承認その他の手続が適切に行われていることをご確認ください。

5. 演題の内容に関する注意事項

  • 応募演題は、演題を登録した時点において、未発表のものに限ります。他学会で既に発表済みの演題でも、論文発表されていなければ応募可能です(同一抄録は不可。タイトルの変更や症例の追加などで少し内容を発展させてあれば可)。
  • 演題の査読を行いますので、演題名ならびに抄録本文の中で筆頭演者の所属機関が明らかになるような記述や、筆頭演者や共著者が明らかになるような記述(謝辞を含む)は避けてください。
  • 薬品名を記載する場合は、必ず一般名を記載してください。薬品の商品名は、使用禁止とします。
  • 未承認薬を使用した研究に関しては、本文中で薬品が未承認であることが分かるよう、記載をしてください。
  • 薬品以外の商品名(HAL®など)を使用する場合には、必ず登録商標やトレードマークを表示方法に従って付記してください。ただし、登録商標やトレードマークは初出のみ付記し、繰り返しは不要です。
  • 症例数や実験に用いた動物の数などは、演題登録時点で実際に行った数値を記載してください。
    数値の記載がない場合、不採択とさせていただく場合がありますので、ご了承ください。
  • メディカルスタッフ演題に関しては、一例報告も可能としています。ただし、同一施設内でまとめて報告できる症例を分割して複数の演題として応募することはご遠慮ください。
  • 倫理審査委員会の承認の有無にかかわらず、症例報告では個人情報保護法および関連法令の遵守が必要です。氏名、イニシャル、入院番号、詳細な住所その他の直接識別子は記載しないでください。希少疾患、年齢、居住地域、受診・入院時期、診療科・施設名、画像・動画等を組み合わせることで個人が特定され得る場合は、記載を必要最小限とし、画像・病理標本等に含まれる氏名、番号、撮影日等の識別情報を削除してください。
    顔貌が分かる写真・動画は、単に目を隠すだけでは個人識別を防げない場合があります。提示が必要な場合、または十分に配慮してもなお個人が特定される可能性がある場合は、患者ご本人(または代諾者)から発表についての同意を得るか、所属施設の倫理審査委員会等の判断・許可を得てください。症例報告以外の研究であっても、発表に症例提示(画像・動画を含む)が含まれる場合は、同様の配慮が必要です。なお、日付は臨床経過を知るうえで必要となることが多いので、個人が特定できないと判断される場合は年月までを記載して良いこととします。
  • 演題登録締切り後、査読委員が査読を行い、採否を決定します。応募演題の内容によっては、採択されない場合もありますが、ご了承ください。
  • 抄録作成において、内容に関して生成系AIの使用は認めません。ただし、作成済み抄録の文章としての校正での使用は許容します。
  • 過度に企業広告となる演題は査読委員会や事務局から修正等を求めることがあります。

6. 表彰について

第68回日本神経学会学術大会 メディカルスタッフ最優秀演題賞を設けます。
なお、過去にメディカルスタッフ最優秀演題賞を受賞された方は、最優秀演題賞選考の対象外となりますのであらかじめご了承ください。
表彰式は5月22日(土)の閉会式で行う予定です。

7. その他

演題登録締め切り後の登録内容の修正は一切承りませんので、注意深く抄録をご準備ください。抄録登録締切日までに、必ず筆頭演者本人が登録内容を確認してください。抄録が採択された場合、事務局からの修正依頼もございません。また、学術大会終了後の修正も承りませんのでご了承ください。
ご発表いただいた抄録は、学術大会後に「臨床神経学サプリメント号」(オンライン)にそのまま掲載されます。掲載ページには「臨床神経学67巻サプリメント号 S-◯◯」という頁数が付与されます。
尚、「臨床神経学」の投稿規程に基づき、掲載論文の複写、および転載等の二次的使用に関する許可の権限は日本神経学会に所属いたします。またこれによる使用料は日本神経学会に帰属するものとします。

利益相反の開示について

産学連携による臨床研究の適正な推進を図り、科学性・倫理性を担保に遂行された臨床研究成果の発表における中立性と透明性を確保するため、すべての発表者に「利益相反(Conflict of Interest, COIと略す)」の開示を求めることになっております。
演題登録画面の「利益相反の有無」の入力欄にて「ある」「ない」をご選択ください。「ある」の場合、演題登録後に日本神経学会ホームページの「倫理および利益相反に関する規程等」項目にある「別紙様式3-1」をダウンロードしていただき、ご記入の上、以下の学会事務局担当者までメール添付もしくは郵送にて送付してください。

COI申告書提出〆切:2026年11月6日(金)必着

COI申告書送付先

日本神経学会事務局 学術大会演題 COI受付係
〒113-0034 東京都文京区湯島2-31-21 一丸ビル2階

TEL:03-3815-1080 FAX:03-3815-1931
E-mail:jsn-abs@gol.com

尚、利益相反について、専門的な内容に関するご質問は、上の学会事務局までお問合せください。

採否通知

演題登録完了通知メールに記載されている、7ケタの登録番号をもって、2027年1月中旬頃より当サイトの採択演題一覧ページにて公開いたします。個別にメールでの発表日時等の通知はいたしませんので、必ず当サイトをご確認ください。
発表形式も同時に掲載いたします。

発表予定日:
2027年5月21日(金)午前・午後、または5月22日(土)午前・午後
※※ただし、優秀演題賞セッション(口演)は5月22日(土)午前を予定しています

発表日の希望ならびに、決定後の発表日時変更は一切承りません。筆頭演者ご自身が日程調整の上、ご発表いただきますようお願いいたします。

筆頭演者の学術大会参加登録締切

筆頭演者事前参加登録締切: 2027年3月15日(月)17時

3月15日(月)17時までに、筆頭演者ご本人の会員ID(非会員はご本人の氏名等)で大会参加登録費のお支払い完了が確認できない演題に関しましては、自動で演題取り下げとなりますのでご了承ください。所属先の経理の事情等により上記締め切りまでの支払いが難しい場合には、必ず事前に参加登録事務局までご相談ください。

また、今大会においては、3月15日(月)17時までの事前参加登録費支払いと当日の発表(ポスター発表に関しては、ポスター掲示と当日の発表・ディスカッション)臨床神経学サプリメント号への掲載、をもって発表とみなします。

発表方法

  1. ポスターパネルは縦210cm×横90cmの予定です。パネル上部の演題番号のみ、学術大会運営事務局で用意いたします。演題名・氏名・所属は各自で20cm×70cm枠に横書きしてください。
  2. ポスターは、要旨・目的・方法・結果・考察の順に大きくわかりやすく書いてください。文章は2~3m離れたところからでも見えるような大きなポイント文字を使い、図式は一辺が20cm以上の大きさでタイトル・簡単な説明をつけてください。
  3. パネル自体に直接文字や図表を書いたり、パネルに糊づけはできません。
  4. ポスターをパネルに貼りつけるための画鋲は、会場に用意いたします。
  5. ポスター発表のスケジュール等は、演題採用通知発表後にご案内させていただきます。
  6. 研究倫理諸規定および個人情報保護の諸規定に遵守してご発表ください。
  7. 発表資料の中に営利目的の企業や製品のロゴを入れないでください。
  8. 利益相反の有無に関わらず、ご発表時には利益相反開示についての内容を記載してください。日本神経学会ホームページの「倫理および利益相反に関する規程等」項目にある「様式4-C」をご使用ください。
  9. 今回のポスター発表は、個々の発表時間を設けず、ポスター発表時間内にご自身のポスター前にお立ちいただき、参加者とのフリーディスカッションを行う形式といたします。
    なお、ポスター発表時間中に発表者の出席確認をします。セッション開始から終了までポスター前にお立ちいただけなかった場合は、発表実績として認められませんのでご注意ください。

優秀演題(最優秀演題賞候補)セッションは口演です。該当者へは別途ご案内いたします。その場合の利益相反開示については、「様式4-A」もしくは「様式4-B」 をご使用ください。

メディカルスタッフ演題 登録・確認・修正

メディカルスタッフ演題 登録・確認・修正

お問い合わせ先

演題登録に関するお問い合わせ

日本神経学会事務局 演題受付係
〒113-0034 東京都文京区湯島2-31-21 一丸ビル2階

TEL:03-3815-1080 FAX:03-3815-1931
E-mail:jsn-abs@gol.com

会員番号・会員登録・年会費に関するお問い合わせ

日本神経学会事務局 会員管理係
〒113-0034 東京都文京区湯島2-31-21 一丸ビル2階

TEL:03-3815-1080 FAX:03-3815-1931
E-mail:jsn-office@gol.com