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演題募集

学生・研修医演題募集要項

医学生・初期研修医に学術大会に参加し、積極的に発表・討論を行っていただくために、学生・研修医セッションの演題を募集いたします。今大会では、最優秀演題賞を基礎と臨床に分けて表彰いたします。多数のご応募をお待ちいたしております。

◆第68回大会では、「語る、交わる、ひらく」という3つの大会テーマを、学生・研修医演題の発表の場においても実践し、参加者一人ひとりが議論し、共創し、共感する「知的交流と対話の場」を創出したいと考えております。そのため、第68回大会では、学生・研修医演題の発表形式について以下の通り変更いたしました。ご投稿にあたっては、下記内容をご確認のうえ、ご応募ください。

今大会においては、学生・研修医演題の選択可能な発表区分はポスター発表のみとなります。
投稿演題の中から選出された優秀演題については、「優秀演題賞セッション」において口演発表を行っていただきます。
なお、今回のポスター発表は、個々の発表時間を設けず、ポスター発表時間内にご自身のポスター前にお立ちいただき、参加者とのフリーディスカッションを行う形式といたします。

◆また、本大会では新潟での開催に伴い、発表者の皆様にお早めにご予定をご調整いただけるよう、採否結果の公示時期を例年より前倒しする予定としております。
これに伴い、演題募集期間につきましても、例年より約1か月前倒しして実施いたします。
ご応募をご検討の皆様におかれましては、募集期間をご確認のうえ、余裕をもってご準備いただきますようお願い申し上げます。

演題募集方法

お申し込みはすべてオンラインにて受け付けます。 本ページ下部の「登録ボタン」よりお申し込みください。

演題募集期間

※演題募集期間の延長はございません。時間になりましたらシステムがクローズしますので、必ず期間内での登録をお願いします。

2026年9月1日(火)~10月26日(月)正午(厳守)

学会事務局の問い合わせ対応時間:平日10:00~17:00

※10月24日(土)・25日(日)は学会事務局休業日のため、お問い合わせ対応ができません。
ご不安な場合には、23日(金)までの登録完了をお勧めいたします。

応募資格

<医学生>
原則として演題登録時に医学部在籍中の方(ただし神経科学関連学部の学生・修士課程大学院生も含む)

※大学院生は修士課程に限ります。
博士課程の大学院生は、下記いずれかの方法で一般演題への投稿をお願いします。
1.学生会員として入会→神経学会指導医の推薦を得て一般演題へ投稿(投稿前に事務局にご連絡ください。)
2.正会員として入会→一般演題へ投稿

<初期研修医>
演題登録時に卒後2年目までの初期研修医の方

※発表者(筆頭演者)の医学生、初期研修医は、日本神経学会の会員である必要はありませんが、発表に責任を持つ学会員が共同演者であることが必要です。適当な方がいらっしゃらない場合は学会事務局にご相談ください。

<専攻未定の後期研修医・内科専攻医>
演題登録時に卒後3年目~5年目までの、専攻未定の後期研修医・内科専攻医の方

※ 未入会の場合、内科専攻プログラムを取っている場合のみ、指導医の許可を得て「学生・研修医演題」に登録可能です。正会員として入会済みの場合は、「一般演題」に登録してください。

募集内容

筆頭演者(=応募者)が担当医として経験した症例の報告、それをきっかけとした少数例の臨床研究を募集します。

  • 筆頭著者が行った基礎的な実験についての応募も可能です。あくまでも行った範囲で御記載ください。
  • 学生・研修医セッションの最優秀演題賞ではなく、「一般演題」の最優秀演題賞に応募されたい場合には、一般演題にご登録いただく必要があります。日本神経学会事務局までご相談ください。(ただし、一般演題への応募には、日本神経学会学生会員/研修医会員のご登録が必要です。)応募する場合は、あらかじめ指導医に相談し、許可を得て、演題抄録を指導医にチェックしていただいてから登録してください。(指導医=一般社団法人日本神経学会指導医)
  • 演題登録締切り後、査読委員が査読を行い、採否を決定します。応募演題の内容によっては、採択されない場合もありますが、ご了承ください。発表形式ならびに発表カテゴリはプログラムの構成上必ずしもご希望に添えない場合もありますが、ご了承ください。

演題要旨作成時の注意

1. 演題の制限

1演者につき1題とします。ただし、共同演者になることは差し支えありません。
1施設から多数のお申し込みも歓迎いたします。

2. ご登録いただく項目

  • ◎登録・発表言語:日本語もしくは英語(一般演題の言語規定には縛られません)

    ※ただし、「英語」で発表する場合には、事務局までご連絡ください。

  • ◎発表希望カテゴリ:詳しくはカテゴリ一覧をご確認ください。
  • ◎筆頭演者と共同演者の氏名(日英):演者数は20名以内
  • ◎筆頭演者と共同演者の所属機関(日英):所属機関数は10機関以内
    ※学生演題に関しては、所属学部に加えて学年も記載してください。(例:○○大学医学部医学科5年)
  • ◎演題名(日英):日本語は全角40文字以内、英語は半角100文字以内(スペース含む)
  • ◎抄録
    • 抄録は、日本語または英語でご登録ください。(抄録を英語で登録された場合、発表を日本語とするか、英語とするか、事務局までご連絡ください。)
      日本語は全角800文字以内、英語は半角1600文字以内とします(スペース含む)。
    • 【目的】【方法】【結果】【結論】に分けて簡潔に記入してください。その都度改行はしないでください。改行を行っても、抄録印刷の際に反映されません。
    • 抄録内容が不完全な場合(誤字、脱字、具体的な数値の不足、【目的】【方法】【結果】【結論】に項目立てされていないなど)は不採用になりますので、抄録作成の際に細心の注意を払ってご投稿ください。

3. 研究の倫理面に関する注意事項
応募演題は、適用される法令・指針および所属施設の規程に従って実施されたものに限ります。主な関連法令・指針等は以下のとおりです。

  • 医薬品医療機器等法(薬機法)、再生医療等安全性確保法、臨床研究法、人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針等
  • 所属施設が定める倫理規程(動物実験等を含む)

倫理審査が必要な研究については、研究開始前に倫理審査委員会の審査を受け、
所属施設の規程に基づく承認・許可等、必要な手続を完了していることが必要です。
必要な倫理的手続を経ずに実施された研究についての演題は、お受けすることができません。

【関連資料】
▶ 日本医学会連合「学術集会への演題応募における倫理的手続に関する指針(2024年1月10日一部改正)」
https://www.jmsf.or.jp/initiatives/page_883
▶ 日本神経学会「学術大会時の演題の倫理面について」
https://www.neurology-jp.org/gaiyo/pdf/endai_rinri.pdf

第68回学術大会における少数例の症例報告の取扱い(経過的運用)
第68回学術大会では、現行の演題登録規定との連続性に配慮し、以下の条件をすべて満たす症例報告については、
倫理審査委員会の承認がないことのみをもって、直ちに演題を不採択とはしません。

  • 日常診療で経験した少数例を後方視的にまとめた結果、対象症例数が9例以下であること
  • 多数例の中から発表対象となる症例を選択的に抽出したものではないこと
  • 群間比較または経時的比較を行わず、仮説検定その他の統計解析を加えないこと
  • 研究目的の介入または侵襲を伴わないこと
  • 複数例を一群として、有効性、安全性、予後、転帰、関連因子等を評価するものではないこと

※個々の症例の臨床経過の一部として治療への反応を記述することは、それだけで「症例群としての評価」には該当しません。

対象症例数が10例以上の演題は、本経過的運用の対象外です。
第68回大会では、症例報告として応募する場合であっても、倫理審査委員会の承認を得てください。

これは第68回大会の演題受理・査読上の独自の経過的運用であり、症例報告の一般的な定義を変更するものではありません。

ただし、本取扱いは、当該症例報告について「倫理審査が不要である」と日本神経学会が判断または保証するものではありません。
研究内容、患者さんの同意、個人情報、画像・動画、遺伝情報、未承認・適応外の医薬品・医療技術の使用、所属施設の規程等によっては、症例数にかかわらず、倫理審査その他の施設内手続が必要となる場合があります。
本取扱いを必要な手続を省略する根拠としないでください。
今後実施する研究は研究開始前に所属施設の倫理審査委員会等へ相談し、必要な手続を行ってください。
すでに実施済みの研究で判断に迷う場合は、演題応募前に所属施設へ相談し、発表の可否を含む対応をご確認ください。
本取扱いは第68回学術大会に限る経過的運用であり、次年度以降は変更される可能性があります。
将来の学会発表や論文投稿も見据え、必要となる可能性がある手続は、あらかじめ適切に行ってください。

申告内容の確認
演題登録時の倫理審査に関する申告と抄録本文の記載との間に明らかな不一致がある場合は、事務局から確認することがあります。照会後も必要な承認・許可その他の手続が確認できない場合は、不採択となることがあります。
抄録本文に個人が特定され得る記載がある場合も、事務局から確認・修正を依頼することがあります。

未承認薬・適応外使用等を含む症例報告
高難度新規医療技術、未承認新規医薬品等または適応外使用による医療の提供を含む症例報告では、研究を目的としない場合であっても、当該医療の提供について所属施設が定める審査、承認その他の手続が適切に行われていることをご確認ください。

4. 演題の内容に関する注意事項

  • 応募演題は、演題を登録した時点において、未発表のものに限ります。他学会で既に発表済みの演題でも、論文発表されていなければ応募可能です(同一抄録は不可。タイトルの変更や症例の追加などで少し内容を発展させてあれば可)。
  • 演題の査読を行いますので、演題名ならびに抄録本文の中で筆頭演者の所属機関名、及び所属機関が明らかになるような記述や、筆頭演者や共著者が明らかになるような記述(謝辞を含む)は避けてください。
  • 薬品名を記載する場合は、必ず一般名を記載してください。薬品の商品名は、使用禁止とします。
  • 未承認薬を使用した研究に関しては、本文中で薬品が未承認であることが分かるよう、記載をしてください。
  • 薬品以外の商品名(HAL®など)を使用する場合には、必ず登録商標やトレードマークを表示方法に従って付記してください。ただし、登録商標やトレードマークは初出のみ付記し、繰り返しは不要です。
  • 症例数や実験に用いた動物の数などは、演題登録時点で実際に行った数値を記載してください。 [注]「科学的妥当性と再現性の担保に関するお願い」 を必ずお読みください。
    数値の記載がない場合、不採択とさせていただく場合がありますので、ご了承ください。
  • 学生・研修医演題に関しては、一例報告も可能としています。
  • 倫理審査委員会の承認の有無にかかわらず、症例報告では個人情報保護法および関連法令の遵守が必要です。氏名、イニシャル、入院番号、詳細な住所その他の直接識別子は記載しないでください。希少疾患、年齢、居住地域、受診・入院時期、診療科・施設名、画像・動画等を組み合わせることで個人が特定され得る場合は、記載を必要最小限とし、画像・病理標本等に含まれる氏名、番号、撮影日等の識別情報を削除してください。
    顔貌が分かる写真・動画は、単に目を隠すだけでは個人識別を防げない場合があります。提示が必要な場合、または十分に配慮してもなお個人が特定される可能性がある場合は、患者ご本人(または代諾者)から発表についての同意を得るか、所属施設の倫理審査委員会等の判断・許可を得てください。症例報告以外の研究であっても、発表に症例提示(画像・動画を含む)が含まれる場合は、同様の配慮が必要です。なお、日付は臨床経過を知るうえで必要となることが多いので、個人が特定できないと判断される場合は年月までを記載して良いこととします。
  • 演題登録締切り後、査読委員が査読を行い、採否を決定します。応募演題の内容によっては、採択されない場合もありますが、ご了承ください。
  • 英文抄録は登録者が英語を母国語としない場合、原則としてネイティブスピーカーチェック、英文校正サービス、または生成系AI等により英文チェックを受けてから提出してください。英文が不完全であるために不採択とさせていただく場合がありますので、ご了承ください。
  • 抄録作成において、内容に関して生成系AIの使用は認めません。ただし、作成済み抄録の文章としての校正での使用は許容します。
  • 過度に企業広告となる演題は査読委員会や事務局から修正を求めることがあります。

5. 表彰について

第68回日本神経学会学術大会 学生・研修医セッション優秀演題賞を設けます。基礎部門・臨床部門それぞれにおいて、ご応募いただいた演題の中から事前審査で優秀演題を選び、「優秀演題賞セッション」の口演セッションにてご発表いただきます。優秀演題賞セッションで発表いただいた演題はすべて、5月22日(土)の閉会式で優秀演題賞の表彰を行います。今大会においては、最優秀賞の選考は行いませんのでご承知おきください。

6. その他

演題登録締め切り後の登録内容の修正は一切承りませんので、注意深く抄録をご準備ください。抄録登録締切日までに、必ず筆頭演者本人が登録内容を確認してください。抄録が採択された場合、事務局からの修正依頼もございません。また、学術大会終了後の修正も承りませんのでご了承ください。ご発表いただいた抄録は、学術大会後に「臨床神経学サプリメント号」(オンライン)にそのまま掲載されます。掲載ページには「臨床神経学67巻サプリメント号 S-◯◯」という頁数が付与されます。
尚、「臨床神経学」の投稿規程に基づき、掲載論文の複写、および転載等の二次的使用に関する許可の権限は日本神経学会に所属いたします。またこれによる使用料は日本神経学会に帰属するものとします。

利益相反の開示について

産学連携による臨床研究の適正な推進を図り、科学性・倫理性を担保に遂行された臨床研究成果の発表における中立性と透明性を確保するため、すべての発表者に「利益相反(Conflict of Interest, COIと略す)」の開示を求めることになっております。
演題登録画面の「利益相反の有無」の入力欄にて「ある」「ない」をご選択ください。「ある」の場合、演題登録後に日本神経学会ホームページの「倫理および利益相反に関する規程等」項目にある「別紙様式3-1」をダウンロードしていただき、ご記入の上、以下の学会事務局担当者までメール添付もしくは郵送にて送付してください。

COI申告書提出〆切:2026年11月6日(金)必着

COI申告書送付先

日本神経学会事務局 学術大会演題 COI受付係
〒113-0034 東京都文京区湯島2-31-21 一丸ビル2階

TEL:03-3815-1080 FAX:03-3815-1931
E-mail:jsn-abs@gol.com

尚、利益相反について、専門的な内容に関するご質問は、上の学会事務局までお問合せください。

採否通知

演題登録完了通知メールに記載されている、7ケタの登録番号をもって、2027年1月中旬頃より当サイトの採択演題一覧ページにて公開いたします。個別にメールでの発表日時等の通知はいたしませんので、必ず当サイトをご確認ください。
発表形式も同時に掲載いたします。
発表日の希望ならびに、決定後の発表日時変更は承りません。筆頭演者ご自身が日程調整の上、ご発表いただきますようお願いいたします。

筆頭演者の学術大会参加登録締切

筆頭演者事前参加登録締切: 2027年3月15日(月)17時

3月15日(月)17時までに、筆頭演者ご本人の会員ID(非会員はご本人の氏名等)で大会参加登録費のお支払い完了が確認できない演題に関しましては、自動で演題取り下げとなりますのでご了承ください。所属先の経理の事情等により上記締め切りまでの支払いが難しい場合には、必ず事前に参加登録事務局までご相談ください。

また、今大会においては、3月15日(月)17時までの事前参加登録費支払いと当日の発表(ポスター発表に関しては、ポスター掲示と当日の発表・ディスカッション)臨床神経学サプリメント号への掲載、をもって発表とみなします。
※2027年5月の時点で学部学生または初期研修医の予定である筆頭演者については、早期参加登録のみ行ってください。(参加登録費用の支払いはございません)

参加費用

発表時(2027年5月時点)の身分によります。

*演題登録時に医学生、初期研修医(もしくは専攻未定の後期研修医・内科専攻医)であれば本セッションへの応募・発表は可能ですが、大会参加登録は2027年5月時点の身分によりますのでご注意ください。

*医学生、初期研修医割引を受けるには、学生証の提示、所属施設の証明書の提出が必要です。詳しくは、参加登録事務局にお問い合わせください。

参加費用一覧(予定)

*今後変更となる場合がありますのでご了承ください。

  早期 直前・当日
会員 日本神経学会 正会員 15,000円 18,000円
日本神経学会 研修医会員 無料 無料
日本神経学会 学生会員(非医師の大学院生) 3,000円 3,000円
日本神経学会 学生会員(学部学生) 無料 無料
  早期 直前・当日
非会員 非会員(医師) 18,000円 21,000円
初期研修医 無料 無料
大学院生(医師以外) 3,000円 3,000円
学部学生 無料 無料

学生会員・研修医会員は年会費免除ですので、ご入会をお勧めします。ご入会希望の方はこちらをご確認ください。

発表方法

セッション予定日:2027年5月22日(土)午前・午後
※発表時間の詳細は採否結果の発表時にご案内いたします。

ポスター
  1. ポスターパネルは縦210cm×横90cmの予定です。パネル上部の演題番号のみ、学術大会運営事務局で用意いたします。演題名・氏名・所属は各自で20cm×70cm枠に横書きしてください。
  2. ポスターは、要旨・目的・方法・結果・考察の順に大きくわかりやすく書いてください。文章は2~3m離れたところからでも見えるような大きなポイント文字を使い、図式は一辺が20cm以上の大きさでタイトル・簡単な説明をつけてください。
  3. パネル自体に直接文字や図表を書いたり、パネルに糊づけはできません。
  4. ポスターをパネルに貼りつけるための画鋲は、会場に用意いたします。
  5. ポスター発表のスケジュール等は、演題採用通知発表後にご案内させていただきます。
  6. 研究倫理諸規定および個人情報保護の諸規定に遵守してご発表ください。
  7. 発表資料の中に営利目的の企業や製品のロゴを入れないでください。
  8. 利益相反の有無に関わらず、ご発表時には利益相反開示についての内容を記載してください。日本神経学会ホームページの「倫理および利益相反に関する規程等」項目にある「様式4-C」をご使用ください。
    ※英語でご発表の場合は、こちら(「Form4-F」)をご使用ください。
  9. 学術大会国際化のため、ポスターは英語での作成を歓迎します。
  10. 今回のポスター発表は、個々の発表時間を設けず、ポスター発表時間内にご自身のポスター前にお立ちいただき、参加者とのフリーディスカッションを行う形式といたします。
    なお、ポスター発表時間中に発表者の出席確認をします。セッション開始から終了までポスター前にお立ちいただけなかった場合は、発表実績として認められませんのでご注意ください。

口演(優秀演題セッション)

  1. PCプロジェクターが使用可能です。スクリーンの縦横比は16:9です。
  2. ビデオプロジェクターの使用はできませんが、PCからの動画投影は可能です。
  3. 発表データはメディア(USBメモリーまたはCD-R)での持ち込みとなります。ただし動画がある場合にはご自身のPCをご持参ください。
  4. 研究倫理諸規定および個人情報保護の諸規定に遵守してご発表ください。
  5. 発表資料の中に営利目的の企業や製品のロゴを入れないでください。
  6. 利益相反の有無に関わらず、ご発表時に利益相反開示についてのスライドをご提示いただきます。日本神経学会ホームページの「倫理および利益相反に関する規程等」項目にある「様式4-A」もしくは「様式4-B」をご使用ください。
    ※英語でご発表の場合は、こちら(「Form 4-D」もしくは「Form 4-E」)をご使用ください。
  7. 学生・研修医セッションの口演発表時間は、一人当たり発表5分+質疑応答2分を予定しています。(プログラムの都合により若干変更する場合もございますのでご了承ください。)

学生・研修医演題 登録・確認・修正

学生・研修医演題 登録・確認・修正

お問い合わせ先

演題登録に関するお問い合わせ

日本神経学会事務局 演題受付係
〒113-0034 東京都文京区湯島2-31-21 一丸ビル2階

TEL:03-3815-1080 FAX:03-3815-1931
E-mail:jsn-abs@gol.com

会員番号・会員登録・年会費に関するお問い合わせ

日本神経学会事務局 会員管理係
〒113-0034 東京都文京区湯島2-31-21 一丸ビル2階

TEL:03-3815-1080 FAX:03-3815-1931
E-mail:jsn-office@gol.com