神経内科について

  • 主な病気
  • 専門医一覧
  • 主な診療施設
  • 代表理事挨拶
  • 専門医制度
  • 教育施設・指導医
  • 各種教育事業のお知らせ
  • ガイドライン
  • 神経疾患克服に向けた研究推進の提言2018
  • 医学生・研修医の方へ
  • 入会案内・年会費
  • 各種手続きのお知らせ
  • 会員専用ページ
  • 会員マイページ
  • ユーザーIDとパスワードの変更について
  • 神経用語集
  • 日本神経学会災害支援ネットワーク
  • 神経内科フォーラム

神経内科の主な病気

(疾患・用語編) 脳卒中

脳卒中の語源は、卒然として(急に)邪風に中るということです。急に手足が動かくなり、倒れる状態を意味しており、脳の血管がつまったり(脳梗塞)、破れたり(脳出血、くも膜下出血)して、脳の機能がおかされる病気の包括的名称です。脳梗塞が脳卒中の7割を占めて最も多く、次いで脳出血2割、くも膜下出血1割といった内訳です。

詳しくはこちらから

脳神経内科の主な病気の一覧へ戻る

このページの先頭へ