神経内科について

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Q&A

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  • 施設認定について
  • 神経内科指導医について

施設認定について

回答

学会事務局宛にメール、電話などで質問を行う。学会事務局で対応困難な事例は施設認定委員長宛に学会事務局より問い合わせがあり、適宜、委員会、理事長と協議する。

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回答

週4日以上かつ週32時間以上診療にあたる者。当直は2日扱いとする。
名義上の大学の非常勤医(員)、大学院生、研究生を含む。

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回答

当該病院規定の休業期間であれば1名として数える。

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回答

勤務状況が常勤医の定義を満たしているかどうかなどを学会事務局から確認し、施設認定委員会においてその取り扱いを検討する。

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回答

申請書類提出の際に専門医番号を記載してもらい、事務局でその妥当性を確認する。

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回答

定義を申請書に明記し、それに準じて記載してもらう。

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神経内科指導医について

回答

単純連番で行っており、特に意味は無い。

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回答

毎年10月1日から10月31日の1ヶ月を更新期間とする。

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回答

提出された書類をもとに、神経内科指導医認定基準に合致しているか否か施設認定委員会において審査される。

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回答

登録料は5年で1万円。

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回答

神経内科指導医は神経内科専門医の資格を有するものが申請できる。

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回答

教育と准教育施設では最低1名の指導医が必要。複数名は必要ないが、1名の指導医あたり、3名の後期研修医(専攻医)を受け持つことを原則とする。

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回答

速やかに指導医名を学会事務局に連絡する。

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回答

学会のコンピューターには会員番号、指導医番号、施設番号が登録される。申請(更新)用紙は学会事務局で保存。

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回答

以下の方法で把握に努める。

  1. 指導医が施設を移る場合に住所変更の連絡が学会になされることで把握する。
  2. 別施設、連携施設などからの連絡で把握する。
  3. 施設からの申し出により把握する。
  4. 年に一度実施している全認定施設への葉書調査で専門医と指導医の人数を把握する

該当しない施設には学会事務局から問い合わせをしている。

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回答

2008年9月現在、学会としてマイページの立ち上げを準備している。マイページが出来次第、Web登録も視野に入れていく。

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回答

指導医は、神経内科専門医を目指す医師を直接指導し、達成度を評価します。神経内科専門医を目指す医師は、指導医よりミニマムリクアイアメントの達成具合を確認してもらい、専門医受験前(研修修了後)には研修終了証明書にサインを受け取る必要があります。すなわち、指導医の証明が無いと受験生は神経内科専門医を受けることができません。これは、社会的にも専門医の質を担保する上で重要な意味を持ちます。まだ学会内資格であり広告することは出来ませんが、神経学会のホームページではお名前を掲示いたします。また病院のホームページによっては、その医師が指導医の資格を有しているか否かを公表している場合もあるようです。

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回答

論文は英文、和文を問いません。また査読の有無も問いません。学会発表は、院内学習会なども含みます。共著や共同演者も含みます。

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回答

現在の役職をお書きください。役職は無い場合でも神経内科専門医を目指す医師をどのような立場で教育しているのか、またどのような立場で仕事を行っているのか自由に書いていただいて結構です。

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回答15

医師免許証に、「本免許は○年△月□日 第******号をもって医籍に登録」と書いてあります。その日付をお書きください。

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